協働プロジェクト (Project LA (Leads to Action))

背景

先端ITを活用することで、「単に頭に入っている情報や知識に価値がある」状態から、「情報や知識を活用して行動し、日常生活に活かすことに真の価値がある」との考えに基づき、収集した情報を知識化し、行動を促す・行動を引き起こす仕組みが実現可能になってきている。

2010年から活動してきたが、今期でシステムの開発に区切りをつけ、プロジェクトの活動成果をまとめて報告書を作成し、次のプロジェクト活動の発展につなげていく。

活動目的

活動内容

活動計画

活動成果

活動方法

体制 (敬称略)